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機能・仕様
ソフト名:mail_v26
サンプル
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設定&設置
- 「mail.cgi」をテキストエディタで開き、1行目にPerlのパスを書きます。
- 「mail.cgi」をテキストエディタで開き、初期設定の部分を修正してください。
- 「remail.txt」をテキストエディタで開き、自由に編集してください。
自動返信メールの本文になります。
注意! remail.txtの中の「_%remail_body%_」は削除しないでください。フォームに入力した内容が入ります。
- テンプレートHTML(check.html)はご自由に編集してください。
注意! 「_%」「%_」で囲まれた文字は削除しないでください。削除した場合動作しません。
- 全体のディレクトリ構成・ファイル設置は、以下を参考にしてください。
【設置例】 ファイル名 属性 転送モード 備 考
mail_v26/755
tmp777 一時ファイル生成ディレクトリ
mail.cgi755 ASCII メール送信プログラム
jcode.pl644 ASCII
stdio.pl644 ASCII
remail.txt644 ASCII 自動返信メール本文テンプレート
check.html644 ASCII 入力内容確認画面テンプレート
title.gif644 BINARY
- 設置(アップロード)が完了しましたら、パーミッションの設定を忘れずに行ってください。
上記のカッコ内がパーミッションです。サーバによってはこれに限りません。参考まで。
- フォームのページ <form action=""> の action属性には、mail.cgiのパスを入力してください。
例: <form method="post" action="./cgi-bin/mail_v26/mail.cgi" enctype="multipart/form-data">
- フォームのページの formタグ には、必ず enctype="multipart/form-data" を指定してください。
例: <form method="post" action="./cgi-bin/mail_v26/mail.cgi" enctype="multipart/form-data">
- Eメールの項目の name属性は email にしてください。
例: <input type="text" name="Email" size="20">
- フォームの name属性に mode は使用しないでください。プログラム中で使用されていますので mode を使用してしまった場合、動作不良の原因になります。
下の例のように記述してはダメ!
例: <input type="text" name="mode">
補足事項・その他
特になし










